25㌔宗像マラソン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 1月11日(土)、毎年恒例となる宗像大社に参拝し、部員、スタッフの安全と日本一への必勝祈願を行いました。参拝後は、宗像大社から大学までの25㌔マラソンを行い、厳しい寒さの中、部員のみんなの懸命に走る姿がみられ、1位は後藤恭平選手(経済1年:大分東明高校)が1時間43分の好タイムで優勝いたしました。

 今年も仲里監督、そして新チームの主将となった金子聖史選手(経済3年:飯塚高校)を筆頭に、硬式野球部が一丸となって日本一を目指し、地域からも信頼されるチームとなれるよう精進して参りたいと思います。

 本年も九州共立大学硬式野球部をよろしくお願い致します。